自分が管理している repo に不適切な issue が作成されたため、通報した。
結論から書くと、通報して 40 分で運営からの対処したと連絡があり、
- 自分の repo にあった不適切な issue *1
- ↑を作成した同じ GitHub アカウントによる他の repo への同様の issue (パッと見で 100 個くらいあった)
- 不適切な issue を大量作成した GitHub アカウント自体
がすべて消えていた。
同じような人がいないかググってみたら、GitHub はスパムに対しては以前から迅速に対処してくれてるようです。ありがたいことです。
*1:内容はロシア人がつくったライブラリに対する依存関係を削除しろというものだったが、それよりもロシアの攻撃に巻き込まれたらしい人の遺体の写真を貼られてるのがきつかった。