
函館駅前から会場の函館アリーナまでは路面電車で 30 分かかる。これが意外と長い。
朝市の どんぶり屋 でマグロと生鮭の二色丼を食べたが、朝からボリュームがあるものを食べたので、お腹が痛くなって、路面電車に乗るのがちょっとギリギリになってしまった。*1

The Journey of Box Building
RubyKaigi 2026のキーノートで話しました #rubykaigi / The Journey of Box Building https://t.co/IHdBGRo3Fk
— tagomoris (@tagomoris) 2026年4月22日
bug!メソッドの実装がちょっと気になる。*2- 後半の Box ができるまでの歴史は個人的にめっちゃ良かった。開発者の歴史からしか得られない栄養がある。
Back to the roots of date
- AI のおかげでかなり短期間で Ruby 実装ができた → getbyte 祭りだけど、どうやってメンテするん?の下りは好き。
Portable and Fast - How to implement a parallel test runner
RubyKaigi 2026 で話した「ポータブルで速い並列テストランナーの実装」の資料を公開しました。https://t.co/7lavxyR25f#rubykaigi
— かつべ (@tikkss) 2026年4月22日
- 他の言語でも使えそうなプリミティブな知識がたくさんあって良かった。
Rapid Start: Faster Internet Connections, with Ruby's Help
Thank you for coming to my #rubykaigi talk! The slide deck is available at https://t.co/nJ4KMf9ryx https://t.co/r2Z9WIXdkr
— Kazuho Oku (@kazuho) 2026年4月22日
- 自分のための言語やツールをつくるハードルが AI で本当に下がったなあと実感した。
PicoRuby as a Multi-VM Operating System
昨日の私の発表のスライドをアップしました。#rubykaigihttps://t.co/rxgpONtzt3
— kishima (@kishima) 2026年4月23日
- Omotesando.rb でもお世話になっている kishima さんの発表。
- バッチにしてコマンド数を減らす話とかリソース制約の多い環境っぽい話だなと思いながら聴いていた。
Official Party
プレッシャーからか熱が出てきていたので、夕方の講演は聴けず。
ホテルに戻って昼寝して、回復に努め、オフィシャルは顔出しで参加。
今回はどのイベントも参加枠が速攻埋まる状態だったため、出遅れながらもスピーカー枠で参加できて、本当に助かった。
#rubykaigi pic.twitter.com/zgnyCvt4Pk
— いけむらさん (@fd0) 2026年4月22日